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シバトラ 第11話(最終話) 

シバトラ 第11話(最終話) 「希望僕たちの未来へ・・・」 2008/09/16

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シバトラ 第10話 

シバトラ 第10話 「脱獄!チーム最大の危機!」 2008/09/09

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シバトラ 第9話 

シバトラ 第9話 「刑務所潜入…驚愕の計画!」 2008/09/02

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シバトラ 第8話 

シバトラ 第8話 「勇気・・・予測不能の脱出!」 2008/08/26

キャスト:小池徹平、大後寿々花、塚地武雅、宮川大輔、藤木直人、真矢みき

ストーリー
柴田竹虎(小池徹平)は、町田リカ(末永遥)とともに樹海に連れて来られる。そして、竹虎らを拘束した芸能事務所の男たちが掘った穴に落とされ、埋められてしまう。
同じ頃、宝生美月(大後寿々花)は、対峙する落合建夫(橋爪遼)から竹虎が命の危機に瀕していることを聞かされる。
また、何者かに暴行され倒れていた藤木小次郎(藤木直人)と白豚(塚地武雅)は、ケガを負いながらも意識を取り戻す。
古着店に戻った美月は、小次郎と白豚に連れ去られた竹虎の後を追おうとしたが落合に引止められたと話す。そして、落合から竹虎の居場所を知りたければ、覚せい剤入りキャンディーの行方を追えと言われたことも明かす。
 その頃、横浜みなみ署にいた新庄徹(宮川大輔)は、千葉さくら(真矢みき)を排除する証拠となる報告書を、さくらの机で探していた。もともと自分で作成したものだが、パソコンのデータを南原貫太郎(内田滋)に消去されてしまったため、さくらに突きつけた原本を探しているのだ。それを見ていた鮎川環(南明奈)は、報告書が警察上層部に渡れば竹虎がクビになる可能性があることを不安に思う。
竹虎の居場所の手がかりを得るため、小次郎らは芸能事務所に忍び込み書類などを調べ始める。すると、そこへ新庄がやってくる。いらついた態度で何をしているのかと聞く新庄に、美月は警察が竹虎の捜索をしようとしないから、自分たちで手がかりを探しているのだと怒りをあらわにする。

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シバトラ 第7話  

シバトラ 第7話 「悪魔の誘惑・・・必ず君を救う」 2008/08/19

キャスト:小池徹平、大後寿々花、塚地武雅、宮川大輔、藤木直人、真矢みき

ストーリー

柴田竹虎(小池徹平)は、千葉さくら(真矢みき)から、中高生の間で流行している覚せい剤入りキャンディーについての捜査を命じられる。竹虎が、中高生が覚せい剤に手を出していることにピンと来ないと言うと、さくらは竹虎を取調室に連れていく。
そこでは、新庄徹(宮川大輔)が17歳の生野弥生(大平奈津美)を取り調べていた。竹虎が話しかけると弥生は、自分を殺すつもりなんだろうと、取り乱した様子を見せる。そして、飲めば苦しくない「アレ」を飲みたいからここから出してくれと訴える。そんな弥生にさくらは帰宅を許可、同時に竹虎に尾行を命じる。
 警察を出た弥生が向かったのは、「サティスファクション」というセレクトショップで、店内にはどういうわけか宝生美月(大後寿々花)、藤木小次郎(藤木直人)、白豚(塚地武雅)の姿もあった。そんな中、弥生は店長の宍戸(弓削智久)に「アレ」をくれとせがむが、宍戸に白を切られる。そのうち興奮状態に陥った弥生は、店内に入った竹虎を見るとカッターナイフを向けるが、間もなく揺らめいて床に倒れ込んでしまう。そんなところに、本牧高校の町田リカ(末永遥)が入ってくる。
 リカは、竹虎と美月に「サティスファクション」に出入りしていて店で配られるキャンディーもよく食べているが、キャンディーに覚せい剤が入っているとは知らないと話す。竹虎はリカにキャンディーを店に置かせている人物を知っているかと尋ねるが、リカは何も知らないとその場を去る。
 キャンディーは表層に過ぎず、実はもっと中毒性の強いクスリがあり、それに「サティスファクション」とバックにある“事務所”がからんでいると感じた竹虎は、後日、美月と店にやってくる。すると、宍戸がふたりに声をかけてくる。美月が機転を利かせて話すうち、宍戸はふたりに「ニコニコ芸能プロダクション」という事務所を紹介する。
 その頃、新庄はさくらに竹虎を使い覚せい剤の出所を探らせているだろうと迫るが、またしてもさくらは取り合わない。すると新庄は、「千葉さくら係長 違法捜査疑惑」と書かれた書類を突きつけ、上層部に報告すると揺さぶりをかける。その様子を、鮎川環(南明奈)らがこっそり見ていた。

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