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クローズ ゼロ 

クローズ ゼロ

キャスト:小栗旬、黒木メイサ、やべきょうすけ、桐谷健太、高橋務、上地雄輔、山田孝之、高岡蒼甫

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恋空 第4話 

恋空 第4話 「もう、おまえの涙ふいてやれないから!ヒロ悲しみの決意」

キャスト:水沢エレナ、瀬戸康史、葵、波瑠、岸谷五郎、羽田美智子、松下奈緒

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33分探偵 第5話 

33分探偵 第5話

キャスト:堂本剛、水川あさみ、野波麻帆、戸次重幸、小島よしお、佐藤二朗、高橋克実

ストーリー


フレンチレストランにやってきた鞍馬六郎(堂本剛)とリカコ(水川あさみ)。少し離れた席で見合いをしている大田原警部(高橋克実)にアドバイスを頼まれたからだ。レストランのオーナー・中田修二(大高洋夫)の妻・めぐみ(阿南敦子)が、いつまでも独身の親友・前島慶子(堀内敬子)を心配して見合いを一方的に計画。修二の大学時代の友人である大田原に話が回ってきたのだ。すっかり舞い上がっている大田原に慶子は意外にも好感触。しかし慶子がトイレで席を外した直後、店内に悲鳴が響き渡った。バルコニーに駆けつけた六郎とリカコと大田原は、背中から血を流しうつ伏せで死んでいるめぐみと、その脇でナイフを片手に呆然とへたりこんでいる慶子を発見する。めぐみを抱きかかえて悲しむ修二は大田原に慶子を逮捕するように訴えるが、大田原は好意を抱く慶子の逮捕を躊躇してしまう。すると六郎の「果たしてそうでしょうか?」が飛び出し、事件を33分もたせることを宣言する。
 警察署に連行された慶子は、幸せそうなめぐみを妬ましく思っていて次々と男性を紹介してくることにも苛立っていたと自供。レストランに戻ってきた茂木刑事(戸次重幸)が状況から見ても慶子が犯人で間違いないと報告するやいなや六郎は事件発生直前に店内で大ゲンカしていた夫婦に容疑をかける。夫婦ゲンカの末、妻を殺そうとした夫が仲裁に入っためぐみを誤って殺してしまったという六郎の推理は完全なアリバイの前に瞬時に崩れ去る。

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ロト6で3億2千万当てた男 第9話 

ロト6で3億2千万当てた男 第9話

キャスト:反町隆史、加賀まりこ、出川哲郎、眞鍋かをり、西村雅彦、中島知子、佐竹秀一

ストーリー
息子の健太(澁谷武尊)に子供の頃の夢を聞かれ、答えられなかった悟(反町隆史)は、なんとか息子に誇れるような父親になりたいと考える。
 そんなとき、とある出版社からブログを本にしないかという話が舞い込んできた。迷う悟だが、息子のために何か書き残したいという気持ちと、真弓(眞鍋かをり)の励ましとで、ブログの出版を決意する。
 ところが、出版された本を見た美佳(中島知子)は、自分と健太のプライベートが脅かされるのを心配し、怒っている様子。さらに、綾乃(小沢真珠)は真弓が印税目当てに悟に近づいていると騒ぎ出す。
本はたいして売れなかったものの、悟にとって、ブログの出版は自分を見つめ直すいい機会となった。自分が本当に好きな仕事をしようと決めた悟は、掛井(豊原功補)と吉村(西村雅彦)に、鉄道模型の会社を興したいと話した。悟の熱意に動かされた掛井は、共同経営者として参加したいと申し出る。佐竹(石垣佑磨)も悟の会社に出向することになり、悟はいよいよ新しいスタートを切った。
 会社を興すと知った綾乃は悟に向かって「模型なんてバカみたい」と言い放つ。その言葉にもめげず、営業に打ち込む悟だが、取り扱っている模型が古い列車のモデルであるために、なかなかいい結果が出ない。しかし、テレビで、はるな愛(はるな愛)が古い列車の模型ファンだと発言したことから、突然、注文が殺到。トントン拍子に売り上げは伸び、会社は新しいオフィスをかまえるまでに成長する。

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魔王 第9話 

魔王 第9話「真犯人は俺だ 知りすぎた男の悲劇」

キャスト:大野智、生田斗真、小林涼子、田中圭、忍成修吾、上原美佐

ストーリー

直人(生田斗真)は領(大野智)の正体が死んだはずの真中友雄で、彼こそが自分を追い詰める真犯人"雨野真実"であると確信する。
スタンガンで気絶させられた直人の親友・宗田(忍成修吾)は、とある廃屋に連れていかれ、典良(劇団ひとり)の命令で動く大隈(嶋田久作)達にボコボコにされていた。宗田の処分を任されていた葛西(田中圭)もその場にいたのだが、土壇場で情がわき、宗田を見逃したのだった。しかし、その後―――!?
直人は領を呼び出し、「あんたの正体は死んだ英雄の兄、真中友雄だ」と迫る。しかし、領は「真犯人だという証拠を持ってきてください」と冷静に言い放つ。そして冷たく笑い「早く私を捕まえてください」と挑発するのだった。
一方、しおり(小林涼子)も領が友雄であることに気づき、苦しんでいた。そしてある決意を胸に、領のもとへと向かう。そして「もうやめてください」と懇願するが、領はもう止められないんだとしおりの前から姿を消してしまう。

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ゴンゾウ 第7話『3年前の真実』 

ゴンゾウ 第7話『3年前の真実』
ストーリー
今から3年前。2005年。
 そこには若き佐久間(筒井道隆)を柔道場でイヤというほど畳に叩きつける黒木(内野聖陽)がいた。事件発生の報に捜査一課7係へ戻る黒木と佐久間。
「いくぞぉ!」。
 黒木の掛け声一つで7係が動いた。その先頭に立つ黒木の顔は、揺るぎない自信に満ちあふれていた。

 暴力団員の工藤が何者かに殺害された。本庁捜査一課7係の黒木らはさっそく売春婦・杏子(池脇千鶴)を拘束。取調室の杏子は座ったままで何ひとつしゃべろうとしないが、工藤にいいように使われていたらしく動機はある。黒木は佐久間に「徹底的に追い込め」と厳令する。

 そんな黒木に昇進の話が持ち上がった。捜査一課では新たに13係を設置、上層部はそのリーダーに黒木を考えているという。ただし、すべては工藤殺害事件を片付けてから。気合いが入る黒木は、あっさりと杏子を帰してしまった佐久間に尾行を命じる。

 杏子を張り込む黒木と佐久間。が、佐久間は妻が海外出張のため一人家にいるという母と何度も電話で話している。黒木はそんな佐久間が面白くない。
 しかし、佐久間から杏子の身元を聞いた黒木は表情を一変させる。実は杏子は黒木が巡査時代に一家心中から救ってやった少女だった。両親は死亡、施設に預けられた杏子に「困ったときにはいつでも助けに来る」と言った黒木だったが、それきりになっていた。
 その杏子が売春婦に、しかも暴力団の男にいいように使われていた…。美しく成長したものの、ボロボロになってしまった杏子に黒木はいとおしさを感じ始める。

 その日から黒木は勝手に捜査から外れ、体を壊した杏子を付きっきりで看病する。回復しても黒木に対して「何を今さら」と憎しみを露にする杏子。が、杏子は施設に入ったときに黒木からプレゼントされた人形を大事にしまっていた。いてもたってもいられない気持ちになる黒木。人形を投げ捨てようする杏子の手をつかんだ黒木は、そのまま杏子と唇を重ねる。

 黒木のやさしさにようやく心を開き始めた杏子は、工藤を殺した犯人を知っているという。が、自分のために殺してくれた犯人を裏切るわけにはいかない、とも。犯人を捕まえたい黒木だが、あえて杏子を追及しない。

 捜査にも参加せず、杏子と関係を持ったことで黒木の出世もフイになってしまった。それでも黒木は杏子にプロポーズ。危険だから刑事は嫌い、という杏子の言葉を聞き入れ、備品係への転属を誓う。

 そんな折り、工藤を殺害した犯人が杏子に接触してきた。杏子から犯人と会う時間と場所を教えてもらった黒木は、岸(菅原大吉)ら緊急招集をかけホテルの一室に乗り込むが、そこはもぬけの殻だった。「愛を裏切った女に報復を」という手紙以外は…。
 ワナだと気付いた黒木猛ダッシュで杏子の部屋へと戻る。そこで黒木が見たものとは…。血だらけの杏子が人形を抱えて力なく座っていた。
「この世界に…愛は…あるの…」。
 それが杏子の最期の言葉になった。

 工藤、杏子を殺害した容疑者が浮上した。が、佐久間は母の体調が優れないから捜査から外して欲しいと言う。そんな佐久間に黒木の鉄拳が飛んだ。
「ママのオッパイが吸いたきゃ刑事なんかやめちまえ!」。
 黒木らが駆けつけたとき、容疑者の男は薬のやりすぎで死亡したあとだった。怒りをどこにぶつければいいのか…。黒木の心は次第に闇へと沈み込んでいく。

 被疑者死亡のまま送検し、工藤、杏子殺害事件は一件落着。しかし、佐久間は母が半身不随になってしまったことを知らされる。自分が家にいることができたら…。佐久間は自らを責めつつも黒木への不信感を募らせる。
 しかし、杏子を失った黒木の心も重症だった。ある日、幼かった頃の杏子の幻影を見てしまう黒木。誘われるように屋上へとあがってしまうと、そのまま空へと身を投げてしまい…。

 それから3年後。2008年8月。
 バイオリニストのもなみ(前田亜季)殺害の容疑者・岡林(白井晃)を前に、杏子の幻影を見てしまう黒木。ショットガンを手にする岡林に追いつめられるが…。
 病院で意識を取り戻した黒木は理沙(大塚寧々)に付き添われながら捜査本部へ。しかし、部屋はすっかり片づけられ誰もいなくなっていた。
「捜査は終わったわ」。
 理沙の言葉にぼう然とする黒木。いったい何が、どうなってしまったのか…。

キャスト 
内野聖陽 吉本菜穂子 本仮屋ユイカ  綿引勝彦  高橋一生  戸井田稔  筒井道隆  矢島健一
菅原大吉 青山勝 小林正寛  和田正人  中村育二  大塚寧々  前田亜季  村上連  有馬稲子

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ゴンゾウ 第6話『潜入捜査』 

ゴンゾウ 第6話『潜入捜査』
ストーリー 
不審な男が運営する団体がある。綾乃(三輪ひとみ)らから相談を受けた鶴(本仮屋ユイカ)は、その日本青空クラブの会長・岡林(白井晃)を探りに行く。ボランティア活動のほか、さまざまな勉強会を行っているという岡林。そんな彼を遠くから一目見た鶴は震撼する。右足を引きずりながら歩くその姿が、自分ともなみ(前田亜季)を撃った男と重なったからだ。

 鶴から報告を受けた捜査本部はさっそく岡林の背後を調査。元大物国会議員の息子で現在は無職。

 綾乃、乙部(内田朝陽)、中村(反田孝幸)の3人はゴミ拾いを手伝うようになってから岡林と付き合うようになり、話題が豊富な岡林に惹きつけられていったという。が、岡林の自宅に来ることを拒まれる人間が出てくると、話の内容も思想的なものに傾いていき、宗教団体ではないか、と疑いを持つようになった。
 そんな折り、岡林に唯一認められた乙部は武器を見せられたらしい。

 その武器が本物なら銃刀法違反で岡林を逮捕できる。しかし、どうやってそれが本物であることを確かめるか? 黒木(内野聖陽)は自分が潜入すると佐久間(筒井道隆)に直訴するが却下。代わりに日比野(高橋一生)を岡林に接近させようとする。

 乙部に紹介してもらう形で岡林に接近。まんまと自宅にも入り込み、岡林と意気投合する。
 強引な黒木のやり方に怒りを露にする佐久間(筒井道隆)だが、黒木の言う通りのんびりしていては岡林が何をやらかすかわからない。
 翌日、黒木はひとり小型カメラを持って岡林宅へ。自殺未遂の経験があるという岡林の話に、自分の体験を重ね合わせた黒木は岡林から「僕と同じだ」と全幅の信頼を得る。そして地下の武器庫へ連れて行かれると、それらが本物であることを確認。さらに凶器と思われるイカズチもその中から発見する。

 岡林がもなみを殺害した銃撃犯であることは間違いない。捜査本部は黒木を使って岡林をおびき寄せ、一気に逮捕する作戦に出る。
 いよいよ黒木が岡林の家へ入ろうとする直前、佐久間は精神科医の理沙(大塚寧々)と付き合っていたことを告白。今は関係がないから付き合うならご自由に、と言いながら、謎めいた言葉で黒木を激しく動揺させる。
「もう女と付き合う気になんかなれませんよね、あんなことがあったら」。
 鬼のような形相で佐久間に迫る黒木。そばで見ていた鶴も気が気でない。

 動揺を押し殺し、なんとか岡林の家へ入った黒木だったが、なぜか岡林は黒木が潜入だったことを事前に察知していた。黒木にショットガンを突きつける岡林。武器を捨てろと銃を構える黒木だが、佐久間の言葉による動揺が再び頭をもたげてきた。謎の人形が、少女の姿が、そしてある女性の姿が、次々浮かび上がり、完全に自分を見失ってしまう黒木。ショットガンを手に迫る岡林にもまったく抵抗できない。警察車輌では突入の指令を出さない佐久間に、鶴や岸(菅原大吉)が苛立ちの叫びをあげる。
 やがて一発の銃声が岡林邸から響く…。

キャスト 
内野聖陽 吉本菜穂子 本仮屋ユイカ  綿引勝彦  高橋一生  戸井田稔  筒井道隆  矢島健一
菅原大吉 青山勝 小林正寛  和田正人  中村育二  大塚寧々  前田亜季  村上連  有馬稲子

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ゴンゾウ 第5話『幻の拳銃』 

ゴンゾウ 第5話『幻の拳銃』
ストーリー 
もなみ(前田亜季)と鶴(本仮屋ユイカ)を銃撃、もなみを死に追いやった犯人を追う特捜本部は、黒木(内野聖陽)の提案で凶器の改造銃を追うことになった。32口径の回転式とまではわかっているが、線条痕のデータがない。しかもモデルガンを改造したような単純なシロモノでもない…つまりは未知の拳銃。佐久間(筒井道隆)は雲をつかむようなもの、と改造銃の捜査には反対だったが、本庁からやってきた捜査一課長らも黒木の提案を支持。佐久間は苦々しい思いで暴力団事務所などの摘発を命じる。

 黒木、岸(菅原大吉)、日比野(高橋一生)が摘発した暴力団関係者の証言で、イカズチという銃を売りに来たタヌキと呼ばれるブローカーがいたことが判明した。イカズチとは、かつて警察に採用されるべくニューナンブとコンペで争った国産拳銃。結局、ニューナンブが採用され、製造元の並木精工も倒産していた。イカズチは4丁の試作品すべてが廃棄されていたが、実は5丁目が存在するのではないか、という都市伝説がガンマニアの間では噂されていた。

 その5丁目が犯行に使われたのではないか。黒木らはかつて並木精工に勤務していた旋盤工の津田(左とん平)に話を聞くが、津田はイカズチは今では1丁も存在していないと取り合おうとしない。黒木はもし仮に5丁目が存在していたら津田なら甦らせることができるか、と質問するが、津田は「自分は三流の旋盤工。それにイカズチは存在しない」とあくまでも否定し続ける。

 翌朝、黒木は佐久間から渋々許しを得て単独で津田を追うことに。津田を尾行すると、彼はイカズチの再生を依頼してきた男=タヌキの後を追っていた。
 事件のおよそ4カ月前、タヌキはイカズチと大金を津田の前にちらつかせた。思わず息を呑む津田。金ではない、職人としての意地と欲望で津田はイカズチを甦らせてしまったのだった。

 そうとは知らずに尾行を続けていた黒木だったが、特捜本部と連絡をとるうち自分がタヌキ=綿貫(櫻井章喜)に接近していることに気付く。モデルガンを改造した銃を綿貫に突きつけ、イカズチを返せと脅す津田。自分が甦らせたイカズチがもなみ殺害に使われたことを津田は薄々感じ取り、罪の意識にさいなまれていた。
 2人がいるビルの屋上へ単独で乗り込んだ黒木だったが、綿貫は津田を羽交い締めにすると近づくと突き落とす、と脅す。ジリジリと距離を詰める黒木。しかし、綿貫は津田を放り投げ、逃走してしまう。
 落ちそうになる津田を片手で捕まえる黒木。死なせてくれ、という津田に、黒木は自分も信じていた人間を殺してしまった、と封印していた過去を告白する。
 が、津田は黒木の手から滑り落ち、そのまま下へ。その途端、黒木は自らが落下していくような感覚に襲われてしまう。

 警察が用意していたマットの上に落ち、津田は無事保護される。黒木も落ち着きを取り戻すが、精神科医の理沙(大塚寧々)は黒木の様子がおかしいことに不安を抱く。やめていたはずの薬も積極的に飲むようになっていたし…。 そして岸は日比野にかつて黒木が飛び降り自殺を図ったことを告白する。いったい黒木の過去に何があったのか。日比野は衝撃を受ける。

 そのころ、鶴は相談にやってきた若者たちに連れられ、日本青空クラブの会長を自任する一人の男(白井晃)を遠くから観察していた。右足を引きずるその姿に、自らを撃った犯人を重ね合わせた鶴は…。

 何かに取り憑かれたようにランニングマシンで汗を流す黒木。忌まわしい過去から必死で逃れようというのか…?
 しかし、そんな黒木をよそに捜査は新たな展開を迎えようとしていた。

キャスト 
内野聖陽 吉本菜穂子 本仮屋ユイカ  綿引勝彦  高橋一生  戸井田稔  筒井道隆  矢島健一
菅原大吉 青山勝 小林正寛  和田正人  中村育二  大塚寧々  前田亜季  村上連  有馬稲子

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ゴンゾウ 第4話『天使の証明』 

ゴンゾウ 第4話『天使の証明』
ストーリー
新人刑事の鶴(本仮屋ユイカ)と新進バイオリニストのもなみ(前田亜季)が銃撃され、もなみが命を落とす事件から1週間が経過した。特捜本部の佐久間(筒井道隆)は、もなみが先に撃たれたことから犯人の狙いがもなみである可能性が高いと指摘、黒木(内野聖陽)と岸(菅原大吉)にもなみの男性関係を洗うよう指示する。

 黒木らはもなみのアパートを引き払うために上京していたもなみの両親から話を聞くが、父・孝作(秋野太作)と母・光恵(浅利香津代)も、娘が恨まれるようなこともなければ、付き合っていた男性などもいなかったと口をそろえる。もなみの部屋のものに手を付けられない、という孝作、もなみが死んだことも夢に過ぎない、という光恵。2人が娘の死をまだ受け入れられていないことに黒木も心を痛める。

 両親の証言でもなみに男性関係はないと判断した黒木だが、佐久間はそんな報告が納得できない。両親にも打ち明けられない後ろめたい男性関係だってあるはずだ。改めて両親への追及を要求する佐久間に、黒木は憔悴している、酷だと反論。しかし、捜査に情を持ち込むなと自分に教えたのはあなただ、と黒木を責める佐久間は強引に両親からさらに話を聞けと命じる。

 佐久間の強引なやり方に怒りを露にする黒木は、孝作夫婦をつついても何も出てこない、と断言。代わりにもなみの音大時代の友人を当たって、もなみに恋人などいなかったことを証明してやる、と意気込む。
 引退した寺田(綿引勝彦)の肝いりで特捜本部に合流した日比野(高橋一生)を連れて聞き込みを開始した黒木と岸。
 しかし、もなみがキャバクラでアルバイトをしていたことが判明、その店で知り合った悪質な投資コンサルタント・柿沼(遠藤憲一)と付き合っていたことがわかった。柿沼といえば、複数の愛人を囲っているという噂もある。ということは、もなみもその一人…。会社が破産し暴力団に追われている柿沼は現在消息不明。糖尿病を患い、足を悪くしていれば、鶴が目撃したように足を引きずっている可能性もある。もなみを撃った犯人か?特捜本部は柿沼の行方を追うことに。

 もなみの意外な一面をあぶりだしてしまい、さすがの黒木もショックを受ける。東京という都会が、あの純真そうなもなみを変えてしまったのか…。そんな黒木に佐久間は孝作らもなみの両親に柿沼のことを確認してみろという。もなみを天使とまで言っていた孝作らに、もなみがキャバクラでバイトしていたこと、しかも悪質な投資コンサルタントの愛人だったなどと伝えられるわけがない。黒木が拒否すると自分で聞きに行くという佐久間。仕方なく黒木は孝作らのもとを再び訪ねるが、佐久間も同行する。

 黒木らに事実を突きつけられショックに打ちひしがれる孝作と光恵。信じられない、と否定しようとするが、佐久間はもなみの部屋にあった高価なドレスやアクセサリーを突きつけ、柿沼の愛人だったことが事実であることを強引に納得させる。

 もなみは本当に変わってしまったのか。現実が受け入れられない孝作と光恵は二重の苦しみを抱えることに。
 そんな両親の思いが痛いほどわかる黒木も思い悩むが、そこへ柿沼本人から電話がかかってきた。柿沼の妹・妙子(舟木幸)が兄に送り付けているメールに携帯番号を書いておいてもらったことが功を奏したらしい。もなみは情婦などではないと言い張る柿沼を黒木は必死で説得。出頭するという柿沼を迎えに行こうとするが、柿沼は彼の命を狙う暴力団員が張っている妹の家の前にいるという。

 あわてて駆けつけた黒木、岸、日比野だったが、柿沼はすでに暴力団に刺された後だった。息を引き取った柿沼のスーツのポケットから、もなみの手作りのネクタイを見つける黒木。母・光恵が手作りネクタイで父・孝作のハートを射止めたことを知ったもなみは、本当に好きな人ができたら自分も、と言っていた。もなみは柿沼の愛人などではない、真剣に交際していた恋人だったのだ。

 黒木らから娘が愛人などではなかったことを知らされた孝作と光恵は、悲しみを新たに抱き合って涙を流す。
 今回ばかりは黒木の意見が正しかった。理沙(大塚寧々)に責められる佐久間は、心に傷を受けたからと備品係などに成り下がる黒木が許せないと言い放つ。
 そんな佐久間が帰宅すると、目の前には美しい妻ではなく、車いすから落ちて動けない老婆(有馬稲子)の姿が。あわてて助け起こし世話をしようとする佐久間を老婆は激しく罵倒する。
「薄情息子!薄情息子!…」。

 ひとり苦い思いを噛みしめる黒木は、こっそりと薬を取り出し一錠口に運ぶ。そして持ち上げることができなかったダンベルを何度も持ち上げるのだった。まるで何かに取り憑かれたかのように…。

キャスト 
内野聖陽 吉本菜穂子 本仮屋ユイカ  綿引勝彦  高橋一生  戸井田稔  筒井道隆  矢島健一
菅原大吉 青山勝 小林正寛  和田正人  中村育二  大塚寧々  前田亜季  村上連  有馬稲子

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ゴンゾウ 第3話『目撃者ロダン』 

ゴンゾウ 第3話『目撃者ロダン』
ストーリー
制服から背広に着替え、特捜本部に合流した黒木(内野聖陽)。旧知の岸(菅原大吉)とコンビを組んでの聞き込みを始めるが、あまりの暑さに熱射病で倒れてしまうなど、いきなり足を引っ張ってしまう。
 そんな黒木を見かねた岸は、かつての第7係の写真を見せ「(昔を)取り戻せ」とハッパをかける。
 そんな岸の言葉に発奮したのか、突然黒木は立ち上がると猛ダッシュ。が、捜索を依頼されていた迷い犬のサブローを見つけただけだった。犬を抱き上げ今度は腰が痛いという黒木に、さすがの岸もあきれ果ててしまう。
 そんな黒木に苛立ちを露にした佐久間(筒井道隆)は、「自分がもう刑事として通用しないとわかることが怖いんですか」とキツイ一言を。さすがの黒木も怒ったように立ち上がると、「お前に殴られる方が怖い」と捨てぜりふをして聞き込みに出て行く。
 鶴(本仮屋ユイカ)ともなみ(前田亜季)が撃たれた現場にやってきた黒木は、じっとこちらを見つめるホームレスの男性に気付く。何か言いたいことがあるのか。黒木はロダン(金田明夫)というそのホームレスのダンボールハウスの中まで押しかけると、手がかりが欲しいと頭を下げる。
 そんな黒木の熱意が通じたのか、それまで一言も言葉を発しなかったロダンが「私の名前は杉浦です」と本名を口にした。周囲のホームレス仲間はロダンがしゃべったと大騒ぎになる。
 事件当夜、杉浦のダンボールハウスに犯人が逃げ込んできたという。顔を見たという杉浦の証言で似顔絵が作られることになり、事件は一気に解決へと向かう。いきなりの手柄に黒木も悪い気はしない。だが、なぜか佐久間は複雑な表情だ。
 特捜本部の刑事たちは杉浦の証言で作られた似顔絵をもとに捜査を始めるが、黒木は一人捜査から抜けると杉浦が捨てたという妻と娘のもとへ。かつて妻が握った塩結びを頬張りながら運送業を経営してきた杉浦。調子に乗って規模を拡張して失敗、うまくいかない仕事に嫌気が差した杉浦は仕事も、妻も、娘も捨ててホームレスになったという。
 そんな杉浦にもとの生活を取り戻してやりたい。黒木は杉浦の家族が住むアパートを訪ねるが、娘・詩織(邑野みあ)は杉浦が黒木らに語った目撃証言はすべてウソだと思うと言う。杉浦は妻と娘の気を引こうとウソを言い、黒木のような善人を利用して家族との再会を企んでいるらしい。
 杉浦の目撃証言はウソだった!? あわてて署に駆け戻った黒木だったが、すでに佐久間が杉浦のダンボールハウスにあった雑誌から杉浦のウソを見抜いていた。ホームレスにガセネタをつかまされ、おまけに杉浦と家族を再会させることにも失敗した黒木。さらに追い討ちをかけるように寺田(綿引勝彦)が引退を宣言。その寺田は黒木に自分の代わりを務めて欲しいと言う。
 すっかり自信を失った黒木は神妙な面持ちで佐久間に自分を外してくれというが、佐久間は「大丈夫、これからです」と励ます。が、一人廊下を歩く佐久間はおかしそうに笑いを浮かべる。その笑いが意味するものとは…?
 佐久間に不審を抱いた理沙(大塚寧々)は、黒木を刑事に復帰させたのはなんのためか、と厳しく詰め寄り、佐久間の真意を聞き出そうとする。
 そんな理沙にキスをしようとして逃げられる佐久間。怒る理沙に冷たく言い放つ。
「昔の黒木に戻して……、そして叩きのめしたいだけだ」。
 黒木は詩織から預かった箱を持って杉浦=ロダンのダンボールハウスへ。フタをとると、中から妻と苦労していたころに頬張ったという塩結びが出て来た。
「これだけ食って、ここから始めたんだ…」。
 塩結びは杉浦の家族からの別れを意味するものでもあったが、杉浦にまたゼロからやり直して欲しいというメッセージでもあった。
 涙ながらに塩結びを食べていた杉浦は突然立ち上がると、ダンボールハウスを壊し始めた。ダンボールの中で家族との時間を取り戻そうとウジウジしていた、それまでの自分に別れを告げるかのように…。
 黒木も杉浦からもらった塩結びをむさぼるようにかぶりつきながら夜明けの街を一人歩いていた。自らの過去を捨て去ろうとするかのように…。


キャスト 
内野聖陽 吉本菜穂子 本仮屋ユイカ  綿引勝彦  高橋一生  戸井田稔  筒井道隆  矢島健一
菅原大吉 青山勝 小林正寛  和田正人  中村育二  大塚寧々  前田亜季  村上連  有馬稲子
 

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ゴンゾウ 第2話『第一容疑者』 

ゴンゾウ 第2話『第一容疑者』
ストーリー
井の頭署の新人刑事・鶴(本仮屋ユイカ)と若手バイオリニストのもなみ(前田亜季)が何者かに銃撃された。幸い鶴は一命をとりとめたが、もなみは死亡してしまう。井の頭署には佐久間(筒井道隆)を中心とした精鋭部隊・捜査一課13係による特別捜査本部が設置される。
 捜査一課時代の黒木(内野聖陽)の後輩でもあった佐久間は、今や備品係の“ゴンゾウ”に成り下がっていた黒木を捜査本部に加えるよう要請。黒木はのらりくらりと拒否するが、なんとしてでも捜査に加えたいという佐久間は、「それでも捜一のエース、鉄の男と呼ばれた男か」と黒木を殴りつける。惨めな姿をさらす黒木だが、あくまでも捜査本部への編入を拒否する。
 精神科医の理沙(大塚寧々)はそんな黒木が歯がゆくて仕方がない。珍しくキツイ調子で「悔しくないの!」と詰め寄ると、黒木は今まで見せたことがない怒りの形相で理沙を追いつめる。
「悔しくないと思うか」。
 黒木は3年も現場を離れた自分が捜査本部で使い物にならないことを認識していた。
 捜査本部のメンバーでかつての同僚の岸(菅原大吉)が備品係の部屋へやってきた。黒木と旧交を温める岸は、一緒に捜査できなくて残念、と本音を漏らす。そんな岸の言葉に珍しく気弱な表情になる黒木。岸はそんな黒木を「俺は好きだよ、備品係の黒ちゃんも」と励ます。そんな2人の様子を遠くから窺う佐久間で…。
 鶴が救急車の中で「私のせい」と何度も口走っていたことがわかった。事件の原因が鶴にあるというのか。
 病院で意識を取り戻した鶴は、エリート刑事の兄・辰也(村上連)から状況を説明するよう迫られるが激しく動揺。理沙がしばらく鶴の面倒を見ることになる。
「私のせい」ということは、鶴に恨みを抱いている犯人がもなみをも巻き添えにした可能性がある。佐久間らの会話を耳にした日比野(高橋一生)は、自分が覚せい剤中毒で逮捕し最近出所した飯塚(加藤虎ノ介)が怪しい、と佐久間らに進言する。飯塚逮捕のきっかけは鶴の職務質問だったからだ。捜査本部への編入を希望する日比野は、佐久間の意に反し自ら取り調べたいと直訴。佐久間は黒木が同行するなら、と条件を出す。
 仕方なく黒木は日比野と寺田(綿引勝彦)に同行。邪険に扱う日比野に言われるまま、部屋の外で待機していたが、日比野の強引な取り調べに飯塚は逆上。台所の包丁で日比野に襲いかかる。が、包丁は日比野を庇った寺田の背中に。黒木は暴れる飯塚の身柄を確保。しかし飯塚はアリバイが成立、結果的にはシロだった。
 黒木を怒らせたことで落ち込む気持ちを告白する理沙に、ようやく心を開いた鶴は事件前後の状況を語り始めた。理沙に呼ばれて鶴の病室で話を聞く黒木。しかし、犯人が先にもなみに対して発砲したことはわかったものの、犯人の容貌など詳しいことは聞けなかった。それにしてもなぜ鶴は「私のせい」などと口走ったのか。疑問を口にする黒木に鶴は、美人で明るくて才能があるもなみを良く思っていなかったという。
「コンサート、心の中では行きたくないと思ってた。コンサートなんか出来なくなればいいのに、なくなればいいのにって。私がそんなこと思ったから…」。
 あとはすすり泣く鶴に沈痛な思いを抱く黒木。
 署に戻った黒木は、日比野の失敗に怒りを露にする佐久間に決定的な言葉を投げつけられる。
「穴を埋めろ」。
 佐久間から缶コーヒーを受け取り、黙って口にする黒木。コーヒーの苦味に顔をしかめながら、捜査本部への編入という苦渋の決断を下していた。

キャスト 
内野聖陽 吉本菜穂子 本仮屋ユイカ  綿引勝彦  高橋一生  戸井田稔  筒井道隆  矢島健一
菅原大吉 青山勝 小林正寛  和田正人  中村育二  大塚寧々  前田亜季  村上連  有馬稲子
 
キャスト 
内野聖陽
吉本菜穂子
本仮屋ユイカ
綿引勝彦
高橋一生
戸井田稔
筒井道隆
矢島健一
菅原大吉
青山勝 
小林正寛
和田正人
中村育二
大塚寧々
前田亜季
村上連
有馬稲子

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ゴンゾウ 第1話『ダメ警官登場』 

ゴンゾウ 第1話『ダメ警官登場』
ストーリー
警視庁井の頭署。備品係の黒木(内野聖陽)は、能力や経験はあるのに仕事をしない警官=ゴンゾウだ。かつては捜査一課のエースとして活躍していたが、ある事件をきっかけに今は所轄の備品係に。ここでも事務員のルミ子(吉本菜穂子)に仕事を押し付け、自分はゲームに熱中している。署員のレクリエーションアイテムとして導入すべきか審査している、と言うのだが、楽しんでいるようにしか見えない。
 鶴(本仮屋ユイカ)は、そんな黒木が用意してくれた女子高生の制服を着ておとり捜査を。未成年の少女を食い物にしているニコラス(正名僕蔵)という男をまんまとデートに誘い出すまでは良かったが、刑事であることがバレてしまう。それでもニコラスは寺田(綿引勝彦)、日比野(高橋一生)ら尾行していた刑事たちによって逮捕。事無きを得るが鶴は自らの失敗にすっかり落ち込んでしまう。
 署に戻った鶴は黒木に励まされるが、ゴンゾウに励まされても、と反発する。どうやら鶴は黒木が元捜査一課のエースだったことを信じていないらしい。黒木はそんな鶴にもなみ(前田亜季)という若いバイオリニストがなくしたバイオリンを探せという。美人のもなみの頼みを安請け合いしたらしい。
 そのころ、捜査一課殺人捜査第13係の係長・佐久間(筒井道隆)は、梅原教授(石橋蓮司)を殺人事件の参考人として連行、取調室で長い事情聴取を行っていた。容疑者を必ずオトすことで有名な佐久間だったが、今回は時間がかかる。心配する氏家管理官(矢島健一)に対して佐久間は露骨に不快感を露にする。
 カウンセリングに現れない黒木を心配した精神科医の理沙(大塚寧々)がやってきた。理沙は黒木をもとの捜査一課に戻したいと思っているが、黒木は完治したと話を聞こうともしない。そこへ部屋のエアコンが壊れたと鶴がやってきた。黒木に勧められるままに理沙のカウンセリングを受ける鶴は、エリート刑事の兄や両親に比べて自分は落ちこぼれ、と悩みを告白。理沙にやさしく励まされる。
 佐久間がついに梅原教授を落とした。観念した梅原は愛人だった大学職員殺害を自供。今回も佐久間のみごとな駆け引きに捜査一課のメンバーも舌を巻く。
 ニコラスが空き巣、置き引きの常習犯だったことが判明した。その盗品の中から「もなみ」と名前の入ったバイオリンが。鶴はさっそくもなみに報告する。
 が、連行途中のニコラスが逃走、自分をだました鶴が許せないとナイフを手に迫る。恐怖で後ずさる鶴、と、そこへ偶然エアコンの室外機を調べていた黒木が入ってきた。黒木は逆上して襲いかかってきたニコラスと格闘に。空手の使い手でもあるニコラス相手に大騒ぎとなるが、黒木は反撃。机から落ちたニコラスはエアコンに頭を打ち付け失神、逮捕される。おかげで壊れていたエアコンから冷風が吹き出し…。
 バイオリンを取りに来たもなみは黒木のリクエストに応えて捜査課で演奏を。その美しい調べに黒木に鶴、そして刑事たちの心も癒されていくのだった。
 大雨に断ち尽くすもなみに傘を差し出した鶴は一緒に駅まで歩いて帰ることに。
 黒木は理沙からインコを押し付けられ、イヤイヤながら育てるための勉強を始める。
 そこへ鶴ともなみが何者かに銃撃されたという連絡が入った。すぐさま本庁の捜査一課13係が井の頭署へきて、特別捜査本部が設置される。そして佐久間は井の頭署の署長に驚くべき要求を出す。「黒木警部補を入れてください」。 
 そんな佐久間の行動を知る由もない黒木。理沙に見守られながら苦い思いを噛みしめていたが、そんな自分を装うかのように笑顔を浮かべて…。

キャスト 
内野聖陽 吉本菜穂子 本仮屋ユイカ  綿引勝彦  高橋一生  戸井田稔  筒井道隆  矢島健一
菅原大吉 青山勝 小林正寛  和田正人  中村育二  大塚寧々  前田亜季  村上連  有馬稲子

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四つの嘘 第8話 

四つの嘘 第8話 「そして嘘は暴かれ始める」 2008/08/28

キャスト:永作博美、寺島しのぶ、渡辺いっけい、野際陽子、仲村トオル、羽田美智子、高島礼子

あらすじ

ある日、原詩文(永作博美)は、元夫の河野圭史(仲村トオル)がカナダのフェリー事故で死亡したというニュースを見た。圭史は詩文の元クラスメート・戸倉美波(羽田美智子)の元恋人で、詩文が奪って結婚したが、結局は別れた男だった。伝聞では、美波もカナダに住んでいたはず。このニュースをきっかけに、詩文、西尾満希子(寺島しのぶ)、灰谷ネリ(高島礼子)ら元クラスメートで会うことになった。だが元々、仲が良かったわけでもなかった3人だから、たちまち大ゲンカに発展。だが同じフェリー事故で美波が死亡したニュースが流れると…。

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コード・ブルードクターヘリ緊急救命 第9話 

コード・ブルードクターヘリ緊急救命 第9話 「壊れた絆」

藍沢(山下智久)は、爆発事故の現場で落下物に右腕をはさまれてしまった黒田(柳葉敏郎)を救出するために、その場で彼の腕を切断した。黒田は、事故現場にとり残されていた患者を助けようと、安全確認をする前に現場に飛び込んだ白石(新垣結衣)を庇ってこの事故に遭った。腕を切るよう藍沢に命じたのは、黒田自身だった。
 藍沢は、緋山(戸田恵梨香)、白石とともに黒田を翔陽大学附属北部病院の救命救急センターに搬送する。知らせを受けた森本(勝村政信)や藤川(浅利陽介)たちは、さすがにショックを隠せなかった。森本は、検査を後回しにして藍沢とともに緊急オペに入り、切断された右腕の接合手術を開始した。ショックを受けた白石は、うわ言のように自分を責め続けていた。
森本と藍沢は、無事、黒田の手術を終える。幸い、何とか右腕は接合することができたものの、大幅な機能回復は見込めない状態だった。森本は、意識を取り戻した黒田に状況を報告した。術後の機能回復を最優先して上腕での鋭的切断をした藍沢の判断はベストだったこと、そして、回復してももうメスは握れないことを…。三井(りょう)から黒田のことを知らされた白石は、呆然となった。
 黒田の事故を受け、翔北病院では安全管理委員会が開かれた。集まった役員たちの前に出席したのは、部長の田所(児玉清)、森本、そして事故現場に行った藍沢、白石、緋山、冴島(比嘉愛未)、梶(寺島進)だ。事務長の春日部(田窪一世)や弁護士の相馬(隈部洋平)は、白石や藍沢に対して厳しい言葉を浴びせた。相馬は、フェロードクターを現場に行かせたことを問題視していた。シニアドクターが現場に行っていれば事故は起きなかったし、優秀な外科医の腕を切り落とすこともなかった、というのだ。田所や森本は、白石たちを庇った。梶も、白石の行為を責めることはできない、と意見する。すると相馬は、フェローをヘリに乗せるようなシステム自体に問題があると指摘し、ドクターヘリの存続も含めて今後の対策を検討する、と田所たちに告げる。
  そんななか、ドクターヘリの出動要請が入る。ところが白石は、ヘリを前にして突然呼吸が乱れて…。

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L CHANGE THE WORLD  

L CHANGE THE WORLD LAST
迫り来るタイムリミットにLが挑む!
キラ事件解決の代償として唯一無二のパートナー、ワタリを失い、自らもデスノートによる究極の選択をしたLの下に、突如消滅したタイの村でただ1人生き残った幼い少年がワタリへのメッセージを携えて送られてくる。そしてもう1人、亡き父親からあるものを託された少女・真希が追っ手から逃れるように飛び込んでくる。新たな《死神》の出現を察知したLは2人の子どもを守りながら人生最後の難事件に挑むのだった。
2006年のメガヒット作『デスノート』『デスノート the Last name』で大ブレイクした松山ケンイチ扮する名探偵Lを主人公にしたスピンオフ作品である。彼の最期の23日間を追った、このもう一つの物語は、前2作の世界観を踏襲しつつ、『リング』の中田秀夫監督らしいホラー色やハリウッド仕込みのアクション・シーンなど新たな見せ場を盛り込み、最後にして最大の難題に直面するLの姿を描く。当たり役をさらに進化させた松山は、子連れで駆けずり回り、人間離れした頭脳の持ち主の極めて人間的な一面を見せてくれる。

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モンスターペアレント 第9話 

モンスターペアレント 第9話 『別離の日』

ストーリー
高村樹季(米倉涼子)は自らの役員就任を発表する予定だった取締役会議を三浦圭吾(佐々木蔵之介)の一件で無断欠席。
城山幸太郎(草刈正雄)から呼び出され、いずれ責任を取ってもらうと告げられる。
一方で、三浦の逮捕で沈んでいる望月道夫(平岡祐太)ら教育委員会の面々にはっぱをかけ積極的に仕事に取り組む樹季だった。
樹季は、娘・樹里亜の茶髪もパーマも個性だと言い張る保護者・相沢美千代(川島なお美)と、それを認めない昔気質の担任・植松省吾(小倉久寛)の話し合いに立ち会うが、双方意見を譲らず話し合いは平行線をたどる。
そんな折、樹季は田川龍之介(角野卓造)から三浦の弁護を頼まれるが、即答できないでいた。
樹季は学校帰りの樹里亜がゲームセンターのある雑居ビルに入っていくのを目撃。お小遣いを毎月2万円ももらっているという樹里亜が気にかかる。
三浦不在の教育委員会では、小山和明(温水洋一)と相原エリサ(大友みなみ)がささいなことでもめ、ぎくしゃくした雰囲気になっていた。そんな中、三浦の接見に出かけた樹季は、何事かを考え込むようになる。
ある日、樹里亜に渡したお小遣い5万円が盗まれたと美千代が学校にやってきて、クラス全員の事情聴取を要求する。
一方、弁護士事務所では、樹季の提出した書類を見た城山が樹季を呼び出していた…。

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学校じゃ教えられない 第7話 

学校じゃ教えられない! 第7話『なぜ愛は人を狂わせるの?』

キャスト:深田恭子、谷原章介、仲里依紗、中村蒼、伊藤蘭、前田公輝、朝倉あき、加藤みづき

ストーリー
親友の叶夢(森崎ウィン)に未練を残したまま、一樹(中村蒼)は、瞳(朝倉あき)に交際を申し込んだ。叶夢のことを諦めるという言葉を信じた瞳は、OKの返事を出す。
後日、二人の交際宣言を聞き、祝福する社交ダンス部メンバーたち。
だが一樹は、永璃(仲里依紗)とラブラブな叶夢のことが気になって仕方がない。
瞳は、そんな一樹を複雑な表情で眺めていた。
舞(深田恭子)の提案で、社交ダンス部は夏期合宿をすることに。校舎に集まる部員たちだったが、練習そっちのけでリゾートモード全開。
一樹は、恋の相談ばかり持ちかけてくるメンバーや、永璃とのケンカに自分を巻き込む、叶夢の無神経な態度に、イライラを募らせていた。
そしてついに一樹は…!?

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あんどーなつ 第8話 

あんどーなつ 第8話 「しょっぱい帰郷」2008年8月25日

キャスト:貫地谷しほり、國村隼、尾美としのり、細田よしひこ、林家正蔵、なぎら健壱、柴田理恵、白川由美、風吹ジュン

ストーリー
奈津(貫地谷しほり)が浅草の老舗和菓子屋・満月堂の正式な一員となって3ヶ月が経った。女将の光子(風吹ジュン)は奈津に、故郷の福井に帰って両親の墓前と祖母にそのことをきちんと報告してくるよう促す。福井に戻った奈津は、祖母のたみ(風見章子)が入院している病院を訪れ、久々の再会を果たすのだった。
その頃、浅草界隈では梅吉(國村隼)が外国人女性と同棲しているという噂が立ち、皆が興味津々。光子も梅吉の言動が気になって仕方がない。しかし噂の女性は意外な人物で・・・!?
東京に戻った奈津は、配達の途中で近所の魚屋の息子・憲司(五十嵐隼士)と出くわす。憲司は、家業の魚屋を継ぐか、夢を叶えるためにアメリカへ留学するかで悩んでいた。奈津は、中途半端な気持ちでいるならアメリカへは行かないほうがいいと忠告するが・・・。

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シバトラ 第8話 

シバトラ 第8話 「勇気・・・予測不能の脱出!」 2008/08/26

キャスト:小池徹平、大後寿々花、塚地武雅、宮川大輔、藤木直人、真矢みき

ストーリー
柴田竹虎(小池徹平)は、町田リカ(末永遥)とともに樹海に連れて来られる。そして、竹虎らを拘束した芸能事務所の男たちが掘った穴に落とされ、埋められてしまう。
同じ頃、宝生美月(大後寿々花)は、対峙する落合建夫(橋爪遼)から竹虎が命の危機に瀕していることを聞かされる。
また、何者かに暴行され倒れていた藤木小次郎(藤木直人)と白豚(塚地武雅)は、ケガを負いながらも意識を取り戻す。
古着店に戻った美月は、小次郎と白豚に連れ去られた竹虎の後を追おうとしたが落合に引止められたと話す。そして、落合から竹虎の居場所を知りたければ、覚せい剤入りキャンディーの行方を追えと言われたことも明かす。
 その頃、横浜みなみ署にいた新庄徹(宮川大輔)は、千葉さくら(真矢みき)を排除する証拠となる報告書を、さくらの机で探していた。もともと自分で作成したものだが、パソコンのデータを南原貫太郎(内田滋)に消去されてしまったため、さくらに突きつけた原本を探しているのだ。それを見ていた鮎川環(南明奈)は、報告書が警察上層部に渡れば竹虎がクビになる可能性があることを不安に思う。
竹虎の居場所の手がかりを得るため、小次郎らは芸能事務所に忍び込み書類などを調べ始める。すると、そこへ新庄がやってくる。いらついた態度で何をしているのかと聞く新庄に、美月は警察が竹虎の捜索をしようとしないから、自分たちで手がかりを探しているのだと怒りをあらわにする。

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正義の味方 第8話 

正義の味方 第8話 「喪服を着た悪魔」2008/08/27

キャスト:志田未来、山田優、向井理、本郷奏多、滝沢沙織、西内まりや、入江甚儀、石井美絵子

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ホームレス中学生 スペシャルドラマ 

ホームレス中学生 スペシャルドラマ 2008年7月12日




中学二年生の田村裕(黒木辰哉)は、明日から夏休みが始まるというその日、髪型を格好良くキメようと気合いを入れて鏡に向かっていた。姉の幸恵(夏帆)、兄の慎一(田中圭)にその様子をからかわれながら家を出て、学校に向かった裕は、以前から気になっている同級生の理恵(藤本七海)を体育館裏に呼び出し、勇気を出して映画に誘う。ドキドキして返事を待つ裕にOKの意志を伝える理恵。裕は有頂天だった。浮かれた気分のまま、裕が団地の2階にある自宅に帰ろうとすると、団地の階段下に、なにやら見慣れた家具がずらりと置いてある。おそるおそる洋服ダンスの引き出しを開くと、大きく“田村”と書かれた体操服が表れた。事態を把握しきれず、いったいどういうことかと言葉を失っていると、そこに幸恵、慎一も帰ってきた。
混乱する兄弟たち。するとさらにその状況に拍車をかけるように、2階の部屋から運送業者が現れ、家財道具を一切合切運び去ってしまった。自宅に駆けつけてみると、ドアには“差し押さえ”の文字。突然の出来事にますます混乱する3人だったが、何はともあれ父親・道則(内藤剛志)の帰りを待つことにする。
首を長くして待っていた彼らの元に、おぼつかない足取りで道則が姿を現した。状況の説明を求める子供たちに、道則は差し押さえの文字を指さし、見ての通りもう家には入れない、厳しいとは思うがこれからはおのおの頑張って生きてくれ、と語り、しばし言葉を探す様子を見せた後に、呆然とする子供たちに向かって、突然「解散!」と告げてどこへともなく去っていってしまう。
残された裕たちは、どうしたらいいかわからない。泣いている姉と、責任を感じて苦しそうな表情の兄の姿を見た裕は、兄や姉に負担をかけまいと気遣って、友達のところに泊まるから自分はひとりでだいじょうぶだ、と言い張り、ひとり、かつて家だった場所を後にする。



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あんどーなつ 第7話 

あんどーなつ 第7話 「浅草芸者の心意気」2008年8月18日

キャスト:貫地谷しほり、國村隼、尾美としのり、細田よしひこ、林家正蔵、なぎら健壱、柴田理恵、白川由美、風吹ジュン
:
ストーリー
ある日、満月堂に元売れっ子芸者・あや乃(遠山景織子)が訪ねてきた。気丈に振舞うあや乃だが、実は離婚して5歳の娘を独りで育てており、浅草の花柳界に復帰したいと願って10年ぶりに浅草へ戻ってきたのだった。
それを聞いて気の毒に思った光子(風吹ジュン)は、かつてあや乃の面倒をみていたたつ家の女将・辰子(佐々木すみ江)との仲を取り持とうと考えるが、辰子は頑としてあや乃の芸者復帰を認めようとしない。
そんな折、同い年の芸者見習い・麻衣子(水橋貴己)と仲良くなった安藤奈津(貫地谷しほり)は、たつ家に遊びに行くことに。素敵な柄のかんざしや扇子、着物などを見せてもらった奈津は大感激。和菓子作りに役立てようとデッサンを始める。
さらに、勧められるがままに部屋にあった着物に奈津が袖を通していると、そこに辰子が帰ってきて・・・。



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あんどーなつ 第6話 

あんどーなつ 第6話 「実家を乗っ取られた兄!」2008年8月11日

キャスト:貫地谷しほり、國村隼、尾美としのり、細田よしひこ、林家正蔵、なぎら健壱、柴田理恵、白川由美、風吹ジュン

ストーリー
夏のある夜、満月堂の職人・奈津(貫地谷しほり)は見知らぬ二人組に道を聞かれる。丁寧に対応する奈津は、観光で浅草に来たと見えるほろ酔いの彼らの会話に「満月堂」という単語が出てきたのに驚く。
その翌日、満月堂に職人・竹蔵(尾美としのり)の妹夫婦がやってきた。妹の律子(有坂来瞳)は竹蔵に話があるというが、妹のことが苦手な竹蔵は詳しい内容も聞かずに満月堂を追い出す。しかし彼女たちを見て奈津はびっくり。昨夜道を聞かれた二人組だったのだ。その夜、陽介(細田よしひこ)や泰造(なぎら健壱)に誘われて居酒屋・まめ太に顔を出した奈津は、またまた竹蔵と妹夫婦に出くわす。
律子は実家を“自分たち夫婦のイタリア料理屋に改装する”と知らせに来たのだった。それを聞いた竹蔵は激怒。竹蔵の実家は祖父の代から続く和菓子屋で、竹蔵も実家を継ぐために満月堂で修行をしているのだ・・・。しかし律子は「高齢の父がいつまでも一人でやっていけるわけがない」と主張、伝えることは伝えたと店を出て行く。残された竹蔵は怒りのやり場がなく自棄酒を煽って酔いつぶれてしまう。
翌朝、酒の抜けた竹蔵は梅吉(國村隼)や光子(風吹ジュン)に実家の状況を説明するが、竹蔵が受けたショックは大きく、満月堂は暗い雰囲気に包まれ…。

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あんどーなつ 第5話 

あんどーなつ 第5話 「出たあ! 浅草幽霊大騒ぎ」2008年8月4日

キャスト:貫地谷しほり、國村隼、尾美としのり、細田よしひこ、林家正蔵、なぎら健壱、柴田理恵、白川由美、風吹ジュン

ストーリー
お盆も近づく夏の最中、墓参りに満月饅頭を持っていくという菊子(笛木優子)が満月堂にやってきた。応対した奈津(貫地谷しほり)は、体調が悪そうな彼女のことが気にかかる。そんな折、奈津は酒種の仕込みに初めて関わることになった。これは、饅頭の生地に混ぜ込むことで蒸し上げたときに香りを生む、まさに満月饅頭の命。酵母ともち米を混ぜて発酵させるのだがこれが非常にデリケートで、数時間毎に撹拌(かくはん)しなければならないのだ。
その作業中、梅吉(國村隼)、竹蔵(尾美としのり)、光子(風吹ジュン)は近隣住民との軍鶏(シャモ)鍋パーティーに呼ばれ、奈津がこの酒壷の撹拌作業を一任されることに。無事に数度目の撹拌を終え、軍鶏鍋パーティーに顔を出した帰り道、奈津は道端に落ちた菊子のスカーフを発見する。胸騒ぎを覚えた奈津は彼女を探すが、やっと見つけた菊子は思いつめた面持ち。奈津は命を絶とうとする彼女を引き止め、生きることの大切さを必死に説く。
その翌日、酒種をチェックした梅吉は「カビが生えて使えない」と奈津に非情の通告をする。菊子との一件で、撹拌のタイミングが遅れたためだった。責任を感じた奈津は・・・!?

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あんどーなつ 第4話 

あんどーなつ 第4話「土用丑の日ウナギ騒動!」2008年7月28日

キャスト:貫地谷しほり、國村隼、尾美としのり、細田よしひこ、林家正蔵、なぎら健壱、柴田理恵、白川由美、風吹ジュン

ストーリー
土用の丑が近づく頃、浅草の鰻屋・うな勝の職人見習い・優人(鈴木裕樹)は、住み込みで修行をしているのに雑用ばかりの生活に嫌気が差していた。ある日、不満の募った優人は、師匠・勝(六平直政)の店を飛び出してしまう。
そんな頃、光子(風吹ジュン)の計らいで奈津(貫地谷しほり)は満月堂に住み込むことになった。初めて体験する住み込み生活に奈津はウキウキ。その満月堂に勝がやって来た。いかつい顔の勝に奈津はびっくり。しかし勝は奈津の怯えた顔など気にせず、「元気の源だ」と満月饅頭を買っていく。
数日後、弘道(林家正蔵)や泰造(なぎら健壱)も参加した奈津の引っ越し祝いが行われた。その宴席の最中、店の外で喧嘩が始まった。竹蔵(尾美としのり)らが仲裁に入ると、暴れているのは泥酔した優人だった。
ある日、作業への慣れからか気が緩みミスを連発する奈津に、梅吉(國村隼)は雷を落とす。傷心の奈津は、お使い先で会った優人と言葉を交わし、同じ境遇の優人に親近感を覚えるが・・・。

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あんどーなつ 第3話 

あんどーなつ 第3話「花火大会の夜、涙と奇跡の和菓子が生まれる…」2008年7月21日

キャスト: 貫地谷しほり、國村隼、尾美としのり、細田よしひこ、林家正蔵、なぎら健壱、柴田理恵、白川由美、風吹ジュン

ストーリー
奈津(貫地谷しほり)が仕事にも慣れてきた頃、満月堂に茶道一ツ橋流のお茶会で出す和菓子の注文が舞い込んできた。親方の梅吉(國村隼)は、竹蔵(尾美としのり)に新作和菓子の創作を一任。竹蔵は、過度の不安とプレッシャーでぼんやりとしてしまう。さらに追い討ちをかけるように、梅吉がぎっくり腰で店を休むことに。親方の不在で、竹蔵はさらに情緒不安定に陥る。
そんな満月堂に、悦子(田中律子)がひとり息子の文哉(渡辺奏人)を連れて遊びにやってきた。実家の一角を増築し喫茶店『カフェ・たんぽぽ』を営んでいる悦子には龍太(金子昇)という夫がいるのだが、近所に住んでいるにもかかわらず現在は別居中。奈津は光子(風吹ジュン)から悦子の家庭状況を聞き、文哉のことが心配になる。
後日、光子からお使いを頼まれた奈津は、茶道一橋流の家元・あやめ(白川由美)の自宅を訪問。そこで初めてお茶の稽古を見学させてもらった奈津は、お茶と和菓子の結びつき、和の世界の奥深さを改めて知るのだった…。

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あんどーなつ 第2話 

あんどーなつ 第2話「破門!? 最初の試練」2008年7月14日

キャスト:貫地谷しほり、國村隼、尾美としのり、細田よしひこ、林家正蔵、なぎら健壱、柴田理恵、白川由美、風吹ジュン

ストーリー
恒例の『ほおずき市』が近付き町全体がウキウキとしはじめた浅草で、奈津(貫地谷しほり)が修行を初めてから数日が経った。しかし、まだまだ梅吉(國村隼)と竹蔵(尾美としのり)の息の合った作業ペースにはついて行けず、ミスをすることもしばしば。
そんな中、鈴子(大森暁美)という女性が「ほおずき」という名の菓子を求めて満月堂へやってきた。光子によれば、かつて満月堂の名物菓子だった「ほおずき」だが、ある事情で先代の主人が封印してしまったのだという。
しばらくしてお使いに出た奈津は、満月堂の「ほおずき」が手に入らず消沈の鈴子を発見する。鈴子は奈津に、余命幾ばくもない父が最後に満月堂の「ほおずき」を食べたいと望んでいることを打ち明ける。鈴子の父はほおずき職人で、初めてほおずき市に出店した際に満月堂の「ほおずき」を偶然食べ、「この菓子に負けない立派なほおずきを作ろう」と決意したのだという。なんとかして鈴子の父に満月堂の「ほおずき」を食べさせたいと考えた奈津は…!?

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あんどーなつ 第1話 

あんどーなつ 第1話「お菓子な出逢い」2008年7月7日

キャスト:貫地谷しほり、國村隼、尾美としのり、細田よしひこ、林家正蔵、なぎら健壱、柴田理恵、白川由美、風吹ジュン

ストーリー
洋菓子職人を目指している安藤奈津(貫地谷しほり)は、店主の急逝により無職の身に。
働き口を見つけようと東京の洋菓子店を回るが、ちょうど就職活動が終わった時期で、なかなか就職先が見つからない。
そんな中、奈津は江戸時代から続く老舗の和菓子屋・満月堂の存在を知る。
ベテラン職人の梅吉(國村隼)、同じく職人の竹蔵(尾美としのり)、そして女将の光子(風吹ジュン)の3人で店を切り盛りしている満月堂では、浅草・三社祭を控え“臨時バイト”を募集していた。いくつもの偶然が重なり、奈津は祭の間だけ満月堂で働くことに。
与えられた仕事は接客のみとはいえ、洋菓子のことしか知らない奈津にとって和菓子の世界はすべてが新鮮なものだった。和菓子職人の大変さを目の当たりにするも、梅吉が作る繊細な味や奥深い和菓子の世界に、いつしか心を惹かれた奈津は・・・。

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太陽と海の教室 第6話 

太陽と海の教室 第6話 2008/08/25

ストーリー

櫻井朔太郎(織田裕二)の3年1組の副担任、榎戸若葉(北川景子)は、あることが気になっていた。それは、柴草修平(八嶋智人)から聞いてしまった湘南学館の問題。若葉は、問題の真偽を校長であり母でもある長谷部杏花(戸田恵子)に尋ねる。すると杏花は、問題が事実であることを認め、辞任覚悟でそのことを教育委員会に告発するつもりだと若葉に言う。

そんなある日、白崎凛久(北乃きい)はホームルームで、夏休み期間に行われる学校伝統の祭り、日輪祭の実行委員長に選ばれてしまう。迷惑がる凛久に、櫻井は全てを任せると言う。その時、いきなり船木真由(前田敦子)が立ち上がり、あと39時間で地球が滅亡すると言い出した。いつものことと、呆れるクラスメートたちとは違い、櫻井は真由の話を真剣に聞こうとする。若葉も呆れて、席に座らせようとすると、真由は悲鳴を上げて机の上を走り回り、教室から出て行ってしまった。真由が騒いだ時に、小さな紙切れが落ちたのを凛久が拾う。それは本屋のレシートで、買った本の題名『自殺入門』に凛久は驚く。

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ヤスコとケンジ 第7話 

ヤスコとケンジ 第7話「正体バレた!? コスプレ替玉作戦」2008/08/23

キャスト:松岡昌宏、多部未華子、広末涼子、大倉忠義、山口紗弥加、内山信二、渡部豪太、東亜優、江頭由衣、山内映美莉、笹丘明里、本間理紗、桜井淳子、布施博

ストーリー

優紀子(櫻井淳子)の出版社に『桜葉れいかは、元暴走族総長の男だ』との匿名の電話が入り、ネット上でも同様の情報が流される。証拠写真を持つゴシップ紙の記者・長内(小木茂光)に迫られた優紀子は、慌ててケンジ(松岡昌宏)を訪ね、写真が撮られたワケを問い質す。真相が表沙汰になれば、ケンジが漫画を描けなくなるのは必至。ヤスコ(多部未華子)は、住所などの情報まで洩れていると知り、困り果てる。
そんな中、事情を知った純(大倉忠義)が、エリカ(広末涼子)を桜葉れいかに仕立てて、記者の直接取材を受けるという案を出す。優紀子の同意を得たヤスコは、さっそくケンジを説得。ヤスコ、優紀子、エリカに迫られたケンジは、渋々OKする。
記者・長内の取材を受けたエリカは、絵の特訓を受けた成果もあって、見事に桜葉れいかを演じきる。だが、長内から報告を受けた黒幕の青田(RIKIYA)は、事の顛末を知り、次の作戦を行動に移す。配下の緑川兄弟(ザ・たっち)を水道局員に変装させ、ケンジの家に入り込ませた青田は、"桜葉れいか男性説"の証拠となる決定的なシーンのビデオ盗撮に成功。そのビデオをエリカに見せた青田は、ビデオを公表しない代わりに自分との婚姻届に判を押すようエリカに迫る――。



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