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正義の味方 第2話 『姉が恋すりゃ地獄の日々』 

正義の味方 第2話 「姉が恋すりゃ地獄の日々」2008/07/16

キャスト:志田未来、山田優、向井理、本郷奏多、滝沢沙織、西内まりや、入江甚儀、石井美絵子

ストーリー

恋のお膳立てをするよう槇子(山田優)に命じられた容子(志田未来)は、さっそく直紀(向井理)の身辺調査をするため尾行を開始し、その住所、趣味などを調べ上げる。そして、さらに情報を得ようとマンション内の直紀のポストを覗こうとした容子は、突然同じ学校の岡本陸(本郷奏多)に肩を叩かれる。陸はなんと直紀と同じマンションの、しかも隣の部屋に住んでいるという。しかも槇子の付けたあだ名“石狩熊子”で呼ばれた容子は、自分の行動を見られたこともあり、恥ずかしさで一杯だった。

まもなく尾行調査のかいもあって、直紀がクラシックコンサートのチケットを買ったと知った容子は、槇子に命じられるまま苦労してその隣の席を無事にゲット。だが、そのコンサートで演奏されるのは、槇子が小さな頃から、どんなにぐずっていても聞けば3秒で眠ってしまうというモーツァルトの曲。ドレスアップして会場に行ったものの、すぐに眠ってしまった槇子は、コンサート終了後、直紀に起こされ、しかもヨダレを流していたため、赤っ恥をかいてしまう。
このことで逆恨みされ、名誉を回復するよう命じられた容子は、ついに槇子の奴隷を止めようと心に誓ったのである。そんな中、父・五郎(佐野史郎)との会話から、結婚すれば槇子が家から出て行くと気がついた容子は作戦を変更。自分が自由になるためには槇子に結婚してもらうしかないと、積極的に直紀との仲を取り持とうと決めたのだったが・・・。

直紀が行く所が分ると、槇子を連れて行き良いところを見せようとするものの、ことごとく失敗し、逆に槇子の怒りを買ってしまうはめに。  政務省では、槇子は野上課長(徳井 優)に残業しない事をたしなめられると、仕返しに雑巾の水を入れたお茶を出す。しばらくすると野上の具合が悪くなり、周りのみんなが病院に行くよう勧めるがなかなか行こうとしない・・・、そこへ槇子はウイルスが散らばって周りにも感染するから、と病院に行くように仕向けたのだ。
 容子は直紀が休みの日に海に行く情報を掴むと、槇子を連れて海にやってくる。しかし、リゾートではなく、なんとゴミ拾いのエコキャンペーンだった。容子は直紀に槇子の良いところを見て貰おうと頑張り、ゴミを拾い集めるがその途中通りすがりの男が空き缶を捨てた。それを見ていた槇子が「あんたみたいな人がいるからゴミ拾いしなきゃならなくなるの!」と怒鳴りつける。直紀がその状況を見てしまい、容子の苦労も報われずガックリ。  容子は父・五郎の誕生日プレゼントを買う為、おもちゃ売り場にやってくると、偶然同じものを買おうとしていた直紀に出会う。容子は槇子の妹である事を話すと、直紀はまた最後の1つだった電車のおもちゃを譲ってくれた。本当に良川さんはいい人だ、お姉ちゃんの餌食にならなくて良かった!と思うが・・・。


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